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【モトメンテナンス105号に記事掲載されました】

news | 2019/07/19
・ProTOOLs 配線尾被覆剥がしとギボシかしめが1本で可能 電工ペンチにはカシメ専用、被覆剥がし専用という単機能タイプもあるが、 このペンチにはさまざまな太さの配線被覆を剥がすためのストリッパー、ギボシ端子の圧着、ボルトカットなど、 電気工作で使用頻度が高い機能を一体化。 先端部分がラジオペンチのようにハーネスやボルトナットをつかめる形状となっており、 ラジオペンチのような細かい作業で使えるのも大きな特徴である。 ニッパやカッターナイフで被覆を剥がすと芯線を傷つけるリスクが高く、 ラジオペンチでカシメ作業を行えば圧着不良で抜ける可能性も高い。 電気好きのサンメカなら既にこの手の工具を持っている人も多いだろうが、 まだ代用品で作業しているなら、専用工具を手に入れることをおすすめしたい。(記事より抜粋)
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